軽くヲタ趣味に迷走する毎日の事柄とか。


by annrimayu

ゼロのルイス。

<今日の気になるアレ・解>
水・ますたーあっぷ。

ついに、第一弾ソフト。結局幻の第一だ(ry

アージュ・慎二誕生日トップ絵。

エィメン。

第1の予言 デモンベイン・ナイト/上映会情報公開。

デモン。

黄薔薇ファミリーの魅力が凝縮! 好評リリース中『マリア様がみてる~春~ファンディスク2 黄薔薇』池澤春菜さん、伊藤 静さん、生天目仁美さんからメッセージ。

ナバ姐、シズ姐。のとまみこ。

力丸乃りこのそんなこんなで。

いいんty。リッキー。

もう駄目ダ orz

思えばウチの上の人に、こうして声優に嵌っていくんだねぇ、と言われて数年。
そんなことはねぇ、といきがっておりましたが、今ではネトラジ中毒ともいうべき状態においてどんどん詳しくなっていく現状を打開すべく、最後の壁である、立体人形をいう薄皮一枚隔てた状態で戦っておるのですよ。
上の人の言うとおりにはなるまい、と。それはもう運命否定論者の如く。

「ヒカリ」5位記念!堀江由衣メッセージ到着。

到着。

PS2用ソフト Fate/stay night [Realta Nua(レアルタ・ヌア)]

2006末。こうしてあらたなゆーざーを獲得するのですねぇ。

SNKプレイモア、PS2「ザ・キング・オブ・ファイターズ XI」 草薙京とアッシュがナレーター役のPVを公開。

いつのころのキャラデザが個人的に秀逸だったかナァ。

うたわれるもの ~散りゆく者への子守唄~ 予約受付中。

うたわれもなぁ、もうちっとシステムがよければ戦略(タクティクス)モノとして最高だったんだけどなぁ。。、
こうZOCと方向ダメージ修正は必須なんですよねぇ。戦略性が多いほうが燃えるというか。
まあ、行き過ぎでレベル1000以上があたりまえ以下とかいう日本一ソフトのぶっとんだアレもどうかと思いますが。

宇宙の謎解き番組が全国人気。
(exほっちゃんのプラネタリウムが新聞記事に。

岡崎きたYO。
えぇところでっせ。自然豊かでうなぎはうまいで、和尚さんは面白いですよ。よ。
えぇ、そうね、豊田も近いし。、。ただ、移動手段がないとかなり不便ですがね。
って、声優ですか、そうですか。、。
心ならずもウチの弟は元気かねぇ。

「結美も なるみも 摩央姉も 明日夏も 瑛理子も 深月嬢も 菜々も 思いのまま」。

思いのままにキミキスライフ。

これで貴方も新世界の神!「デスノートしおり」が書店にて配布されております。

デスノー。

デスノートは不可能はないとも言えるミステリーなその服のデザインのバリエーションに注目する作品です。

隠れオタクの為のオタク派遣サービス「隠れオタク支援委員会」。

委員長は承認せず。却下。なんてマスターべーsy(ry

「SOS DAN Web Site」? 。

細かい。隠しファイル。

『涼宮ハルヒの憂鬱』#9の長門さん演出。

細かい演出がクオリティ。

涼宮ハルヒの憂鬱 第10話「涼宮ハルヒの憂鬱IV」アニメ・小説対応表。

結構、いや、かなり原作と違いますからのぅ。

「Windows Vista ベータ2」日本語版の一般向けダウンロード提供開始。

公開。ちょっと仮想OSで使ってみようかしら。

脳を刺激するユニークマウスが登場。

脳トレといえば、上の人からDSの大人の脳トレを貸してもらったことがありますが、いくらやっても「8」を『0』とかほかの数字に認識しやがってでありまして、全問正解のはずの計算問題がかなり間違ってるという結果になりやがりましたでありんすでして。

得意なのは暗記。

TVアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディングテーマ「ハレ晴レユカイ」。

視聴可良し。

ニュース「PCが遅い」とストレス──ユーザーの6割。

さすがにデュアルCPUにしてからは、そんなことはなくなりもうしました。唯、世代交代のようですが。

データ消失はどうしようもなく頭にきます。これは避けられない。。、バックアップはこまめにしましょう。

止まった時のあせりとブルー画面にブーピー音はトラウマ。

ニュース「スプー」削除の舞台裏 「YouTube」にテレビ局苦慮。

ユーチューブにはお世話になっておりましたが、さすがに著作権違反ですからねぇ。、。
ゆうても海外。

財布や結婚指輪より携帯電話が大切!? 消えゆくデジカメやMP3プレイヤー…。

価値観の変異。その社会と現実。

切断した手を持って5kmの道のりを帰宅。

現実は小説より奇なり。






認識を切断するというのは受動か能動か、前者であるとするならば物理的であるし、後者であるならば事故あるいは外界に対する能動者の精神負荷の可能性も考慮しなければならない。
これらは全て視覚に基づいた結果にすぎないわけだが。
仮に前者であるとしても、人の脳構造を埒外におくならば、という条件付きならば可能かもしれないが理論/理想値にすぎない。脳の認識という刺激の閾値に対する感覚を五感に拡大、あるいは限定したとき、不確定的な要素、つまり認識の中の無意識的認識を認識したとするアンチテーゼを立てたときのパラノイアックなパラドックスをどう認識、それ自体をいかに認識しないか、という個別の反命題を抱えざるを得ない。

といういかにもらしい戯言をざれざれしてみる。阿呆け。
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by annrimayu | 2006-06-08 22:12 | 日記。